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症例

50歳代男性:一年程前に出現し一度縮小した顎下部の腫瘤が, 再度触れるようになり来院する。両側頸部, 腋窩, 鼠径部に1-2cm大のリンパ節腫大有り。
血液検査では, LDH424IU/L, sIL-2R 6400U/mlと両者が高値を示す。

病理組織所見

ヴァーチャルスライドをみる--->頸部リンパ節(部分)

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Last-modified: 2014-08-29 (金) 12:41:20 (2606d)