[[WikiPathologica]]

**症例 [#qb406c97]
50歳代男性:一年程前に出現し一度縮小した顎下部の腫瘤が, 再度触れるようになり来院する。両側頸部, 腋窩, 鼠径部に1-2cm大のリンパ節腫大有り。~
血液検査では, LDH424IU/L, sIL-2R 6400U/mlと両者が高値を示す。

**病理組織所見 [#r0b42f2a]

&color(#C71585){■};ヴァーチャルスライドをみる--->[[頸部リンパ節(部分):http://www.ft-patho.net:8080/NDPServe.dll?ViewItem?ItemID=338]] 
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