#norelated
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*wikipathologicaをつくってみました。 [#a3277ce7]

&color(blue){''病理のwikiです。''};病理関係者, 病理に興味のある方がたのご参加を歓迎いたします。


&color(red){''2018年。wikipathologicaは11年目になります。サーバHDクラッシュなどの理由で, ときどき停止するかもしれませんが気長におつきあい下さい。''};
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''ページの左下, &color(blue){最新の60件};で更新されたページがわかります。内容閲覧にはタイトルの文字をクリックするとリンクできます。''


&color(red){''英文ページはスパム、悪意の書き込みなのでご注意ください。クリックによる損害には管理者は対応できません。''};


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''wikiでは文字列にリンクが埋め込まれています。文字の上でリンクのカーソルに変わる部分は関連ページへのリンクです。''



#ref(shippei.jpg,around,right,70%)
''書き込みができるページにしてありましたが最近不適切な書き込みが増加したため書き込み可能を制限しています。ご了承下さい。''

&color(red){''最近不愉快なリンクの書きこみが増えています。決してよくわからないリンクをクリックしないようにしてください。ページタイトルに「+」が入っているページやアルファベットのみのページは、ほぼ確実に不適切リンクの書き込みです。ご注意ください。''};
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右の磐田市キャラクターはシッペイくんといいます。[[霊犬悉平太郎(しっぺいたろう):http://www.komagane.com/hayataro.htm]]をモチーフに磐田市のマスコットとして活躍中です。

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**&color(#FF7F24){''WHAT'S NEW''}; [#wa4c498c]
wikiのページでは&color(red){文字列をクリックする};と関連ページにとんで閲覧することができます。
アクティブな文字列は茶色や青色になっています。
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#ref(new42.gif)
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-6月18日午前7時58分 大阪府北部で震度5弱の地震が発生しました。みなさんご無事ですか?無事をお祈りしております。
-6月18日午前7時58分 大阪府北部で震度6弱の地震が発生しました。みなさんご無事ですか?無事をお祈りしております。
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-5月12日長野県北部で震度5弱の地震がありました。&color(red){''地震''};''のお見舞いを申し上げます。皆様のご無事をこころよりお祈りいたします。''


-4月9日島根県西部で震度5強の地震がありました。&color(red){''地震''};''のお見舞いを申し上げます。皆様のご無事をこころよりお祈りいたします。''

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&ref(mark-g.gif,,50%); &color(red){''第268回SPS静岡病理医会''};が4月7日(土) 静岡市立静岡病院東館11F,C会議室で開催されました。--->[[静岡病理医会No268SPS>静岡病理医会#v76d94e7]]のページ

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&ref(mark-g.gif,,50%); &color(red){''第21回中部支部スライドセミナー''};が3月24日(土)  名古屋市瑞穂区瑞穂町名古屋市立大学で開催されました。--->[[第21回中部スライドセミナー>病理学会中部支部交見会スライドセミナ#f71302f8]]のページ

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&ref(mark-g.gif,,50%); &color(red){''第12回東京骨髄病理研究会''};が3月17日(土) 東京都千代田区お茶の水ファーストビル11F ノヴァルティスファーマ東京事務所で開催されました。--->[[第12回東京骨髄病理研究会]]のページ

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&ref(mark-g.gif,,50%); &color(red){''第267回静岡病理医会SPS''};が1月27日 静岡市, 静岡市立病院西館11階会議室で開催されました。

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&ref(mark-g.gif,,50%); &color(red){''第80回中部交見会''};が12月23日 名古屋市, 名古屋大学医学部附属病院3階会議室で開催されました。
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&ref(mark-g.gif,,50%); &color(red){''2017年第2回静岡がんセンター病理医養成研修会''};が11月25日 静岡市, サンパレスホテルで開催されました。テーマはメラノーマ, 神経病理です.
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&ref(mark-g.gif,,50%); &color(red){''平成29年城南病理-SPS合同懇談会(第266回SPS)''};が11月11日, 静岡県三島市 三島市文化会館で開催されました。 
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&ref(mark-g.gif,,50%); &color(red){''第63回日本病理学会秋期特別総会''};が11月2日-3日, 東京都千代田区一ツ橋 日本教育会館で開催されました。 病理診断特別講演演題は「''小児腫瘍の病理診断''」, 「''脳腫瘍の新WHO分類診断''」でした.
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&ref(mark-g.gif,,50%); &color(red){''血液病理セミナー2017''};が9月30日, 東京都千代田区九段北ベルサール九段3階ホールで開催されました。テーマは骨髄増殖性腫瘍です.
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&ref(mark-g.gif,,50%); &color(red){''浜松Gaucher病セミナー''};が9月28日 浜松市, コンコルドホテルで開催されました。症例報告2題と, Royal Free London Hospital Dr.Uma RamaswamiのSpecial lecutureがありました。
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&ref(mark-g.gif,,50%); &color(red){''2017年第1回静岡がんセンター病理医養成研修会''};が9月9日 静岡市, 中島屋グランドホテルで開催されました。テーマは乳癌, 腎癌です.
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*Wikipathologicaの内容 [#n2659cbb]

**&color(blue){''病理の勉強会''}; [#pf0f8804]

タイトルをクリックすると,そのページに移ります。Virtual Slideを閲覧する方は浜松ホトニクスから無料の閲覧ソフトをダウンロードしてください-->[[download page:https://www.hamamatsu.com/jp/ja/community/nanozoomer/product/search/U12388-01/index.html#1328463598882]]へ行く.

***[[''静岡病理医会SPS'' >静岡病理医会]] [#q43ada36]

-- 静岡県内の病理医による症例検討会です。
//&color(red){''Virtual Slides is now available on the New Server!!''};~

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***''[[SPS-城南病理集談会>SPS-城南病理]]'' [#ma5a3dd9]

--静岡病理医会と関東南部地域の病理医による検討会
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***''[[中部交見会>中部交見会症例]]''-- 病理学会中部支部の病理医による勉強・検討会 [#u02ca991]
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***[[中部支部スライドセミナ>病理学会中部支部交見会スライドセミナ]]のデータベース [#g6a97152]

--中部支部交見会症例およびスライドセミナのデータベース~
''中部交見会のVirtual slideは病理学会中部支部のHPから閲覧が可能になっています。会員の申請によるpass wordの取得が必要です。''~
公式の''日本病理学会中部支部''のページは-->''[[こちら:http://square.umin.jp/jspchubu/]]''です

***静岡県立静岡がんセンター専門病理医養成研修会 [#x48c132a]
--H23年におこなわれた病理講演会です。H24年にも4回, 8演題の講演が予定されています。--->[[講演内容, 目次のページ>静岡県立静岡がんセンター専門病理医養成研修会]]


**&color(blue){''Web consultation''}; [#u346708d]

''wikipathologica''を使った全員参加型のウェッブコンサルテーションです--->''[[Web consultation]]''のページへ移動する

「&color(green){''Lag time consultation''};」=造語です。real time consultationに対して名づけました。
症例をアップしておいて,いろいろな意見やアドバイスを求めます。空いた時間にぜひチェックしてコメントをお寄せください。

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***''[[Lag time consultation-Iwata City Hospital]]'' [#u6b4a13c]

診断の困難な症例をupして皆さんの御意見をうかがうページです。 症例upしました。

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**''&color(blue){病理組織アトラス};''[#j79c4353]
''&color(red){持ち寄り型};''の組織アトラス-夢は大きく(&color(red){''Wikipathologica Atlas''};--->''[[病理組織アトラス>PathologyAtlas]]''ページ へ移動する 

&SIZE(12){''Wikipathologicaの症例一覧としても利用できるようにしていきたいと思います。''};
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**''&color(blue){病理のお勉強};''[#v25b85e3]
管理人が最近学会や研究会で勉強したことのまとめなど-->''[[病理のお勉強>お勉強の報告]]''ページへ移動する 
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**''&color(blue){磐田市立総合病院症例データベース};'' [#v9451a1b]
--''[[CPC症例報告>CPC cases]]''--[[磐田市立総合病院:http://www.hospital.iwata.shizuoka.jp/]]院内CPC症例の閲覧(''閲覧制限-関係者のみ'')

--''[[症例報告]]'' -- 典型的な症例や診断に苦慮した症例について勉強します。

--''[[磐田市立総合病院:http://www.hospital.iwata.shizuoka.jp/]]''のホームページです

--''[[磐田市立病院Cancer Boad]]''-- 当院のCancer Boadに提出された症例です。


--''[[静岡県臨床検査精度管理調査2010]]''--免疫染色精度管理 2010年版

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**[[ヴァーチャルスライドの実験>virtualSlide]]'' -- ヴァーチャルスライドシステムNanozoomer(R)浜松ホトニクスを使った実験[#t1007513]

-ヴァーチャルスライドを閲覧する方法--&color(red){初めて閲覧するときはサーバからviewer softのインストールが必要になります};--->インストール方法は[[こちらのページ>Virtual Slideの閲覧方法]]をご覧下さい

-[[磐田市立総合病院ヴァーチャルスライドサーバ>virtualSlide]]

-[[浜松医科大学第一病理学講座ヴァーチャルスライドサーバ:http://202.253.12.28/]]

-[[''北海道がんセンターヴァーチャルスライドデータベース'':http://telepath.sap-cc.org/fmi/iwp/res/iwp_auth.html]] &color(#458B00){''山城勝重先生のVSデータベースです。''};

-[[''USCAP virtual slide box'':http://www.uscap.org/newindex.htm?vsbindex01.htm]]  USCAPのvirtual slideが見られます。



**Wikipathologicaとは [#t0de90a1]

参加型の病理医ホームを自由に書き込みができる[[PukiWiki]]を使って作っています~
まだ全くの未完成です。おおくの病理医の参加をお願いしたいと思います。

最初は[[管理人>WikiPathologica管理人]]の所属する[[静岡病理医会]]のまとめサイトを作製しています。会員の方の賛同を得た症例データベースです。~
その他中部支部交見会, セミナーについての私的なまとめサイトがあります。

[[Lag time consultation>Web consultation]]や[[wikipathologica>PathologyAtlas]](病理アトラス)と名づけたページでは静岡に限らず多くの病理医の方から画像のアップとコメントをいただきたいと思います。目標として参加型,アップロード型の病理アトラスWikipathologicaがつくれると成功と考えます。~
多くの病理医に参加していただきたいページです。1人病理医のネットとしても利用できるようにしたいと思います。

*ヴァーチャルスライドを使ってコンピュータで病理組織所見を共有しましょう [#hd88dff2]

一人の病理医, 一つの施設で経験できる実症例には限りがあります。学会や勉強会で経験することのできた症例の病理組織像をいつでもreviewすることができたらいいなあと思っていました。症例をヴァーチャルスライドとしてデータベース化しておけば,いつでもreview可能になります。会の終了後にもディスカッションや経過を追加して書き込めます。~
これは「A」という診断と考えられるけれど,所見はあっているのか,どこが違うのか,本で調べるのもいいけれど, 典型例をスライドでみたいなあと思います。クロスレファレンスとしてもヴァーチャルスライドは使えます。

''典型例や稀少な症例をデータベース化しいつでも見られるようにしたい''。これがwikipathologicaの一つの目的です。そのためにデジタルスライド技術Virtual Slideを使っています。

***ヴァーチャルスライドviewer softの使い方 [#y66c7442]
-[[ヴァーチャルスライドビューワソフトの使い方>VS閲覧ソフトの操作方法]](Hamamatsu Photonics)のページを見る。
-使用されているOSやブラウザソフトにより異なります。ヴァーチャルスライドの閲覧についてを参照下さい(すぐ下です。)
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***ヴァーチャルスライドの閲覧について [#e78da836]
コンテンツ画像に&color(#008B00){&SIZE(16){''浜松ホトニクスのNanozoomer(R)で作成したヴァーチャルスライド''};};を利用しています。

-Internet Explorerやその互換Webブラウザ(Sleipnirなど)でVirtual slideを見るには初回のみ&color(blue){''Viewer soft=NDP.viewer(無料)のインストールが必要です。(Windows用のみです。)''};~
&color(blue){''ご自分のWindows PCでVirtual slideを見るためのViewer softインストール--->[[&color(red){インストールの説明ページ};>viewer install]]をクリックして下さい''};

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-&color(red){''Mac, Linuxからもヴァーチャルスライド閲覧が可能になりました''};。(2007,12月21日から)~
自分のPCにviewer softをinstallする必要はありません。ヴァーチャルスライドのリンクをクリックするだけでスライドが見られます。(Mac-Safariの組み合わせではうまく見られないという事例がありました。versionに新しいものが必要かもしれません。)

-&color(red){''Windows OS(XP, Vista)においてもInternet Explorer互換のWebブラウザ(IE,sreipnirなど)以外からアクセスすると自分のPCにviewer softをインストールすることなくヴァーチャルスライドを見ることができるようになりました''};。''Firefox(ver2.0以上),Operaなど''です。''ただしversionが新しくないと閲覧できないのでご注意ください。''

-とりあえず, &color(#0000FF){''Viewer installなど,めんどくさくてイヤという方はブラウザにFire foxを使ってください''。}; (Windows XP, Vista, Macでは成功しています。Firefox Ver.3.0対応しています。)

-VSの一部をJPEGにして保存をしたい場合など, ご自分のPCにviewer softをインストールされたい場合は, ブラウザに''Internet Explorer''ご使用ください。viewer softのインストールについては[[&color(red){こちら};>viewer install]]をご覧ください。


&color(red){''教育および自己研修用のダウンロードはご自由です。ただし,記載事項、ダウンロードした画像などを使用して, いかなるトラブルが起こっても管理人は責任を負えません。''};



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**[[''浜松医科大学病理学第一講座'':http://www2.hama-med.ac.jp/w1a/patho1/jp/index.html]]へリンク---病理医ほかスタッフ募集中です[#n4e6baab]

***[[浜松医科大学病理講義ノート--血液疾患の病理>LectureNote]] [#fc0de61b]

***[[浜松医科大学病理Staffのページ>Staff's page]] [#k0f03682]



**Pathology Links [#iac085b3]

[[金沢医科大学病理学I のページ:http://www.kanazawa-med.ac.jp/~pathol1/link.htm]] 

[[University of Pittsburgh pathology:http://path.upmc.edu/cases/dxindex.html]]

[[Pathology Internationalのpage:http://jsp.umin.ac.jp/journals/online_031124.html]]

[[Stanford Univ.のpathology criteriaのページ:http://surgpathcriteria.stanford.edu/]]

[[九州がんセンター血液腫瘍画像データベース:http://www.midb.jp/blood_db/ ]]

[[pathologyOutlines.comのページ:http://www.pathologyoutlines.com/index.html]]
>PathologyOutlines.com is a free, no-registration website with a unique, comprehensive, regularly updated textbook of surgical and clinical pathology (chapters are in center section of this page). Each chapter has numerous links to images and references. We also have extensive lists of related jobs, conferences, fellowships and books

[[breast cancer特殊型の病理ページ:http://www.breastpathology.info/Special%20Types.html]]

[[病理業務資料集:http://jspk.umin.jp/com_work/gyoumu/gyomui.html]]

**日本病理学会、学会支部リンク [#hebae1a1]

[[日本病理学会HP:http://jsp.umin.ac.jp/]]

[[日本病理学会コア画像のページ:http://jsp.umin.ac.jp/corepictures2010/index.html]]


[[病理学会中部支部のページ:http://square.umin.ac.jp/jspchubu/]]

[[病理学会北海道支部のページ:http://www.jsphokkaido.jp/index.html]]

[[病理学会東北支部のページ:http://www.jsptn.mcpu.jp/]]

[[病理学会関東支部のページ:http://square.umin.ac.jp/jspkanto/]]

[[病理学会近畿支部のページ:http://plaza.umin.ac.jp/~jspk/]]

[[病理学会中四国支部のページ:http://plaza.umin.ac.jp/~csp/]]

[[病理学会九州沖縄支部のページ:http://jspqo.jp/]]

''日本病理学会関連Third Partiesのページ''

[[胃生検の小部屋-日本病理学会関東支部学術集会:http://blog.goo.ne.jp/gastrictypeadenocarcinoma/e/eff1dc458659e23ade90c0ac7cd3cbb0]]

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**医学関連和雑誌 [#o9ab0d06]

[[病理と臨床:http://www.bunkodo.co.jp/magazine/byori/backnumber.html]]

[[医学のあゆみ:https://www.ishiyaku.co.jp/magazines/ayumi/]]

[[実験医学:https://www.yodosha.co.jp/jikkenigaku/]]

[[生体の科学:https://www.igaku-shoin.co.jp/journalPortal.do?journalPortalId=425]]

[[血液フロンティア:https://www.iyaku-j.com/index.php?main_page=index&cPath=5_1_17]]

[[血液内科:http://www.kahyo.com/category/A1-KS]]

[[炎症と免疫:http://www.sentan.com/products/list.php?category_id=69]]

[[日本臨床:http://www.nippon-rinsho.co.jp/]]

[[診断病理:http://pathology.or.jp/kankoubutu/jour-jjdp.html]]

[[臨床と微生物:https://www.kindai-s.co.jp/products/list.php?category_id=7]]

[[Medical practice:http://www.bunkodo.co.jp/magazine/mp/backnumber.html]]

[[日本染色体遺伝子検査学会雑誌:https://mol.medicalonline.jp/archive/search?jo=ea5craga&ye=2016&vo=34&nu=2]]



**病理学ノート [#e37805a0]

***病理学ノートはひっこしました===>[[引っ越し先:http://wiki.livedoor.jp/youkyon76885117/d/]] [#o17b16b6]
-病理学総論
-病理学各論
-試験問題集
の内容は http://wiki.livedoor.jp/youkyon76885117/d/へ移りました


***[[コンピュータ覚え書き>ComputerMemo]] [#rd7de2f0]
** PukiWikiについて [#c2af49f4]

- [[SandBox]] -- 編集をお試しください
- [[InterWikiSandBox]] -- [[InterWiki]]を試してみてください

- [[PukiWiki]] -- PukiWikiのご紹介

*** ドキュメント [#o366701b]
- [[ヘルプ>Help]] -- PukiWikiで編集するには?
- [[テキスト整形のルール(詳細版)>FormattingRules]]
- [[プラグインマニュアル>PukiWiki/1.4/Manual/Plugin]]
- [[Pukiwikiで論文を書く:http://pukiwiki.sourceforge.jp/?cmd=read&page=Use%20PukiWiki%2F%E8%AB%96%E6%96%87%E3%81%A0%E3%81%A3%E3%81%A6%E6%9B%B8%E3%81%91%E3%81%A1%E3%82%83%E3%81%86&word=%E6%96%87%E7%8C%AE]]
- [[画像の横並べ:http://pukiwiki.sourceforge.jp/?%E8%B3%AA%E5%95%8F%E7%AE%B14%2F147]]
-[[pukiwiki忘備録:http://www.sango.edisc.jp/index.php?PukiWiki%C8%F7%CB%BA%CF%BF]]

-[[サムネイル付き画像リンク生成プラグイン:http://pukiwiki.sourceforge.jp/?%E8%87%AA%E4%BD%9C%E3%83%97%E3%83%A9%E3%82%B0%E3%82%A4%E3%83%B3%2Fphoto.inc.php]]

***編集用ドキュメント [#maa20516]
-[[編集用ドキュメント文例>Textforwikipathologica]]

赤系列の文字

&color(#e83929){'' ; &color(#e83929){''べに''};~
&color(#e60033){'' ; &color(#e60033){''あか''};~
&color(#e2041b){'' ; &color(#e2041b){''しょうじょう};~
&color(#d7003a){'' ; &color(#d7003a){''くれない''};~
&color(#c9171e){'' ; &color(#c9171e){''こきひ''};~
&color(#d3381c){'' ; &color(#d3381c){''ひ''};~
&color(#b94047){'' ; &color(#b94047){''えんじ''};

Swerdlow SH, Campo E, Harris NL, et al. WHO classification of Tumors of Haematopoietic and Lymphoid Tissues. Lyon, France: IARC; 2008


***フリーソフトリンク [#ibfe39d4]

***過去のお勉強 [#ke86e3cb]
//-''[[第16回日本病理学会中部支部スライドセミナー>病理学会中部支部交見会スライドセミナ]]'' が3月23日 富山県立中央病院ホールにて開催されました。世話人:富山県立中央病院病理診断科 石澤 伸先生

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